あなたとあの人の近未来

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カレンダーアイコン説明

1ヶ月の運勢をカレンダーで表示します。
自分の運勢の良い日が一目でわかります。

:恋愛運絶好調
:H運アリ!
:連絡するのにベスト
:出会い運良好!
:喧嘩するかも・・・
:金運良好!
:仕事運絶好調
 

その他オススメメニュー

◆近未来ラブストーリー
近い未来の恋愛運をあなたを物語の主人公として見ることが出来ます。

◆日・週・月・年の運勢
毎日の全体、恋愛、仕事、金運、家庭、健康、モテ運、アプローチ運、デート運、H運、合コン運、ラッキー方位
ラッキーカラー、ラッキーアイテム、ラッキーナンバー、ラッキープレイス、ラッキーフード、ラッキードリンク、今日一番相性のいい人

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◆仕事と金運
今の仕事を続けるべき?、自分の天職は?、人生が潤うための財テク術、玉の輿の可能性は?等あなたの仕事と金運を占うメニュー。

 

算命学占星術とは?

「算命学」は、現代の「心理学」「統計学」「医学」等の全ての源にある、約4000年前の中国大陸において成立した「自然万象学」をベースにした運命学です。古代中国王朝の帝王学として尊重され、処世術や軍略、あるいは政治に用いられ永い間秘伝とされてきました。その理論を整理し現代に蘇えらせたのが『算命学』であり、その様々な技法を占星術として人生鑑定に活用しているのです。
1970年代に占いの技術として話題になった「天中殺理論」は、算命学の一部であり、ブームとなった「風水理論」や平安時代に伝わった「陰陽道」は万象学の思想法の一端なのです。算命学によって導かれるものは、「人生の流れ」「個人としての本質の性格」「幼少から晩年までの変化」「恋愛と結婚」「健康」「仕事」「才能と能力」「財力」「対人関係の特徴と傾向」等々。これらを把握し分析して各人の悩み事、相談にお答えいたします。

算命学明学院とは

算命学明学院 主宰 清水南穂 「算命学曲位八段」
1942年東京浅草に生まれ、神奈川県鎌倉で育つ。
宗教家の祖父の影響でさまざまな文献に出会う。
1964年、日本大学法学部政治経済学科卒業。この頃、占いによって事故を予言され、その驚きに占いに関する書物を読破する。
20代後半、13代算命学宗家 高尾義政氏に鑑定を受けたことを期に、直門として16年間学び、師範として周位の位と算命学学校開設免状を取得。13代宗家の死により、師の意思を継ぎ占星術を仕事とする。
茨城県古河市に鑑定所をもち、算命学「明学院」を開校する。
「本物を残したい。教えたい。幸せの方向付けとして役立ちたい。」との意思で多くの人々の鑑定をおこなっています。

算命学明学院は、算命学宗家に伝わる数々の秘奥義を、後継者に伝える目的で開設されました。
算命学は長い年月にわたり中国の地で、一子相伝として伝えられてきましたが、中国国内での文化革命の動きが生じた頃、当時存在していた算命学師は弾圧のため国外に退避しました。そして発祥の地、中国国内からは算命学が途絶えたのです。
その中の一人12代宗家・呉仁和氏が日本に渡り、その理論と技術と意志を一人の少年に委ねました。
それが日本人で初めて宗家となった算命学第13代宗家、故・高尾義政氏です。彼の意志により、膨大な原理が日本に初めて紹介されたのです。高尾氏は算命学を学問として残すために論文で博士号を取得しました。占いの技術が学問として認められている唯一の理論がこの算命学なのです。
2000年以上もの算命学の長い歴史の中で、学問を継承した宗家は13代。清水氏をはじめ13代目の命を継ぐ門下たちによって、運命を背負う14代目は探されています。しかしその人物はいまだ現れていません。チベットやインドの指導者のように、その宗家を継承するものは運命的に現れます。ときには数百年も待って来たのだと聞きます。にもかかわらずこの学問が絶えないのは、本物としての力があるからにほかなりません。
現在様々な占いがブームとして注目を集めていますが、これらは『占芸』と言われており、算命学宗家はその門下に「占道を求めよ」と説きました。120年前、『心理学』は「当てもの占い」と呼ばれた時代があります。後の世、『算命学』も学問として残したいと13代宗家はその意志を門下に託して逝ったのです。
算命学明学院は、「算命学についてもっと知りたい」「占い鑑定士を目指したい」「算命学を後世に伝えていきたい」という方を始め、自分や子供、孫の人生の幸せのために学びたい方や、生活や趣味の一環として学びたい方々のために、算命学占星術を「学問の位置づけ」として懇切丁寧に教えていっております。